2007年06月23日

パイウォーターとは

たかが水、されど水。身体の中の水分の量が若さを決定し、水分をたっぷり保持した肌ほど美しいもの。Dr.πの理論とは、生物の根幹となる「水」に着目し、その水の力によって生命維持力を高めようとする「πのエNYsunネルギー」に基づく理論であり、それを活用する手法をまとめて表現するための呼称です。
30年以上の生体物理学の研究成果から生まれたこの理論は、人間や動物、植物などが持つホメオタシス(恒常性維持)の機能を向上させることが第一の目標。言い換えるならば、健康な身体づくりを本質的にサポートすることを目的としています。現在では浄水・活水器(r.πエナジーウォーター製水器)や高エネルギー・パイウォーター、Dr.πの水のシャワーをはじめとして、栄養機能食品からシャンプー・コンディショナー、化粧品までの幅広い商品群を実現。基本的な生活をカバーするDr.πワールドが構築され、人々の健康的な暮らしに寄与しています。
さて、皆さんは「健康の秘訣」というと何を思い浮かべるでしょうか?まずは“食事”と“運動”を考える人がほとんどでしょう。そして、いきいきと生活していくための意識、つまり“気力”を指摘する方もいます。しかし、私たちはそれらを総合的に考え、あえて“生体エネルギー”が重要なんだ、と考えます。では生体エネルギーとは、いったい何なんでしょう?

生体エネルギー”とは生きていく上でのパワーのことです。たとえば皆さんの廻りにも風邪を引かない人、病気をしない人、怪我にも強い人がいるでしょう。それらの人は、生体エネルギー”が満ちている人なのです。
生体エネルギーが満ちていれば、病原菌や体に悪い要因も跳ね返してしまいます。また、怪我をしても回復が早いし、美容の面でも血色が良く、肌もいきいきしてきます。逆に、生体エネルギーが不足していると、その箇所に悪玉菌がつけこみ、元気がなくなり、病気になってしまう。身体の中だけでなく、肌や髪の毛も同じです。
最近では、生活環境の変化、食生活の変化、環境汚染やストレス社会の拡大などにより、日本でも糖尿病患者が増えたり、ガンで亡くなる方が増大し、また大人になっても治らないアトピーや小児ぜんそく?などなど、昔では考えられなかった病気が蔓延していますが、これも、ひとえに生体エネルギーが低下しているからと考えられます。それでは、人を元気にさせる、その生体エネルギーを高めていくには、どうしたら良いのでしょうか?

posted by Dr.π at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | Dr.π 独り言
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